30代後半のデブ女性でもすすきので働けますか?
2018/03/10
今回のテーマは30代後半のデブ女性でもすすきので働けますか?
と言う事についてです。
30後半しかもデブと言うスペックのアラフォー女性が果たしてすすきのと言う土地で風俗嬢ができるのか、と言う事をメインにこれから色々と書いて行きたいと思います。
可能性はある
30代後半のデブ女性でもすすきので働けますか?
と言うのが今回のテーマとなります。
風俗嬢と言えばやはり若い女性が働いているイメージあります。
そしてお客目線で考えたとしても30代後半のデブ女性よりかは、20代前半のスタイルのよい女性の方が同じお金を出すなら良いと感じる人が現実的には多いと思います。
ましてはすすきのは美女の街とも言われているほど可愛い女性が多いです。
そんな土地で果たして30代後半と言う年齢でしかもデブ体型の女性が風俗嬢という仕事をする事ができるのか、と言うのがまさに今回のテーマとなるのです。
働けない、とは言いません。
可能性はあくまでもあります。
大事な事は働けるか働けないか、ではなく雇われた先で自分が満足いくだけ稼ぐ事ができるのかどうか、と言う事だと思います。
30も後半を過ぎたアラフォー女性が何の目的もなくただ自らの欲の為だけに風俗嬢をするとはとても考えづらい所があります。
そうなってくるとやはり働く理由や目的、と言うのがあるはずなのです。
雇われない事には稼げない、それはごもっともな意見ではありますが雇われる為にはやはり頭を使う必要があると言えます。
例えばどうすればいいかと言いますが、風俗業界には様々に業種があります。
自分の働きたい業種で働くといってもそれはそんな事を言っていられる年齢でも体型でもないことは既に分かっている事だと言えます。
そうなってくると、採用の鍵を握るのがやはり今の自分の体型と年齢を生かせる業種を見つける、と言う所にあるのです。
つまり、結論を言うとするならば、30代後半のデブ女性が働ける可能性の高い業種と言うのはデブ専門店か熟女系、あるいはソープやデリヘルなどのハード店、女の子が足りていないお店、と言う所になってくると言えます。
1つずつ解説していきますが、まずはデブ専門店と言う事に関してです。
これはもう言葉通り自分がデブならその体型を生かすしかないと言えます。
むしろ生かさない方がおかしいです。
デブ専門店と言うのはお客はデブの女性を求めて来店してきているのです。
つまり需要があると言う事です、採用側としてもお客に需要があると見込める子、店において稼いでくれそうな子しか基本経営の立場からすると採用しないことは分かると思います。
故に、デブならデブ専門店は絶対にトライする事をお勧めします。
そしてハード系のソープやデリヘルですが、これは単純にハード系よりソフト系で仕事をしたがる女性が多いため、お店によっては女の子の数が足りていない事や、運良く入店できればデブでアラフォーでも稼げる可能性がある、と言う事が見込めると言えます。
20代の風俗嬢や稼ぎ頭と競い合って仕事をすると結果は悲惨な物となるだけです。
あくまで採用されるチャンスの多い環境、そして稼げる環境を頭に入れておいてほしいと思います。
そして最後に熟女系のお店です、熟女系も言葉通アラサーアラフォーの女性にはまさにうってつけの環境と言えると思います。
前述でも書きましたが、採用されるコトも確かに大事ですし採用されない事にはお金は稼げませんが採用された先で需要を生む事が出来なければ結局は稼げない現実が待っているのです。
だからこそ、今の自分を生かせる業種を見つける、と言う事の大事さに気づいてほしいと思います。
プライドは捨てて下さい。
少しでも可能性のある環境を探していくのです、絶対に働いてみせる、そして今の自分を生かして指名を取る、この気持ちがあれば大丈夫です。
30代後半のデブ女性でも働ける可能性はある、と言う事について書いてきました。
結局、諦めたらそこで終わりなのです。
自分がどう考えどう行動するか、と言う事だけです。
仮にすすきので働けなくとも出稼ぎをしたり他の場所で働く努力をする事はできると思います。
それぐらいの根性がないと仮に採用されても結果を残す事は難しいと言えるでしょうね。
一発で採用されると思わず、とにかく沢山面接を受けてほしいと思います、もちろん可能性の高いところからです。
30代後半の魅力を再確認する
接客と言うのは様々に接客のスタイルと言う物があると思います。
早い話、若い風俗嬢にしかできない接客、そしてアラサーやアラフォーにしかできない接客、と言うのがスタイルとしてあると思うのです。
つまりはそれぞれの良さがあり、それを如何に自分で理解してお客に提供できるのか、と言うのが働く上で大事になってくるのではないかと思います。
年齢や容姿を自分で気にするのは当然の事だとは思います、しかしあくまでそれは自分の感性での話であって風俗には業種にもよりますが様々なお客が来店する事となります。
ですので、自分の接客スタンス1つでお客をゲットする事はどんな女性にもできることなのです。
故に、まずは自信を持つ事が大事になってくると言えます。
自分で自分に自信を持つのです。
今の自分を受け入れ、そして求めてくれる環境を探す。
そして自分が接客したお客を自分がもてるすべてをぶつけて接客する、その繰り返しであり積み重ねではないかと思います。
先ほどもちらっと書きましたが、やはり若い女性と言うのは人生経験が浅いですし、気遣いやフォローそして言葉のチョイスや身のこなしから色気と言う事が分かっていない部分はあります。
そして分かっていたとしてもそういうモノと言うのは年を重ねる毎ににじみ出てきたり分かってくる事があると思うのです。
だからこそ、アラサーやアラフォーにしかできない接客と言うのは確実にあると言えます。
お客は性だけを求めて風俗にやってくるだけではないです、癒しも含めて総合的に受け入れて貰いたいですし、満足したい訳なのです。
年配のおじさまになると逆に若い子が苦手と言う人や、アラサーやアラフォー世代の方が気兼ねなく日頃の愚痴を言える、気遣いが上手い、プレイを分かっていると感じる人も絶対にいます。
ですので、30代後半でもそしてデブでも絶対に諦めないで下さい。
大事な事は風俗嬢としてお客に需要を作ることなのです。
自分を理解して自分を売り込む、それができればあなたの良さを分かって指名してくれる人がきっと現れます。
自分の事と言うのは自分が一番分かっている、とはよく言ったものだと思います。
しかし、自分が思っているイメージと他人が自分を思うイメージと言うのは必ずしも一緒ではないのです。
良い面も悪い面にも言える事だと思います。
自分がデブで年をとっていて自信がなくとも、そういう女性を求め必要としている男性客は世の中にいる、と言う事です。
一人でも多くのお客を自分の力で満足させてあげて下さい、今のあなたにも出来る事がきっとあります。
まとめ
30代後半のデブ女性でもすすきので働けますか?
と言う事について色々と書いてきました。
すすきのと言うのはまさに美女の街であり風俗激戦区とも言われています。
そんな環境で30も後半に差し掛かっているしかもデブのおばさんが働けるのか、これはもう考えてただけでも不安で絶望が襲ってくると言えると思います。
ですが、若い事同じフィールドで仕事をする必要はないですし、同じ接客をする必要も無いのです。
ましてや本気の気持ちがあるのならすすきのにこだわらずともどこでも風俗嬢をする事が可能性としてはあると思います。
すべては自分の気持ち次第なのです、そして大事な事は今の自分を理解してそれを少しでも生かせる環境に身を置くと言う事です。